
こんにちは!(@chiropiyo0331)です。
今回は、群馬県伊香保温泉に位置する「如心の里 ひびき野」をご紹介します。
約15,000坪という広大な敷地に一歩足を踏み入れると、そこには和の趣あふれる静謐な空間が広がっています!
美しい庭園や開放感たっぷりの露天風呂、そして旬の味覚を堪能できる食事処など、まさに「大人の隠れ家」と呼ぶにふさわしい旅館。
この記事では、実際に1泊2食付きで宿泊した筆者が、以下のポイントを徹底レビューします!
- 広大な敷地を活かした館内や庭園の様子
- 「黄金の湯」「白金の湯」を堪能できる温泉の感想
- 個室でゆっくり味わう豪華な夕食と朝食の全メニュー
「ひびき野に泊まってみたいけど、実際の雰囲気はどうなの?」 「食事や温泉のクオリティを詳しく知りたい!」
そんな疑問を抱えている方にとって、ガイドブック以上に役立つリアルな宿泊記になっています。ぜひ最後までお読みください。
伊香保温泉 如心の里 ひびき野に適した人は

伊香保温泉 如心の里 ひびき野のある群馬県渋川市の伊香保温泉は、全国でも有名な温泉地で、風情のある365段の石段、伊香保ロープウェイ、榛名山など多くの観光スポットもあり、年間通して多くの観光客で賑わっています。
伊香保温泉周辺は、約70件の温泉旅館がありますが、いざ宿泊先を探そうとして、どこに宿泊すべきか悩ましいねですね。
今回は、もちろん伊香保観光伊香保温泉を目的として、伊香保温泉 如心の里 ひびき野を選びましたが、実際に宿泊してみた結果として、湯めぐりの宿 修善寺温泉 桂川の宿泊に適した人は、以下の通りです。
・伊香保温泉らしい温泉旅館に宿泊してみたい
・バイキングには飽きた!懐石料理を堪能したい
・伊香保観光スポットへのアクセスがよい温泉宿を探している
順に解説します。
①伊香保温泉らしい温泉旅館に宿泊してみたい

伊香保温泉 如心の里 ひびき野は、和テイストで、客室から食事処、温泉に通じる通路全て伊香保温泉らしい趣きを感じられる旅館になっています。
伊香保温泉といえば、黄金の湯、白銀の湯の2種類の温泉を堪能することができますが、この温泉旅館でも内湯と露天風呂それぞれで楽しめます!
②バイキングには飽きた!懐石料理を堪能したい

伊香保温泉 如心の里 ひびき野の夕食は、旬な食材を使用した贅沢な会席料理。
特約農家で育てていただいている野菜や朝取り卵、地産の牛肉や川魚など旬の素材にこだわった会席料理はメイン料理が3種類から選べます!!(写真は上州牛陶板焼き)
個室での食事はできませんが、テーブルは一定の間隔もあり、他グループがいて、食事しずらいといったことはありません!
③伊香保観光スポットへのアクセスがよい温泉宿を探している

伊香保温泉に来たら温泉旅館だけ楽しんで終わりって人はなかなかいないですよね。
宿泊の前後には、当然周辺の観光スポットを巡るのが一般的な伊香保温泉旅行。
徒歩圏内ではありませんが、石段へは車で3分、榛名山まで車で約30分で足を伸ばすことができるので、
観光の拠点としてもおすすめの旅館です。
伊香保温泉 如心の里 ひびき野へのアクセス
伊香保温泉 如心の里 ひびき野は、JR渋川駅からバスで約20分、関越自動車道 渋川伊香保ICから車で約10分の場所に位置し、2種類の源泉かけ流しを楽しむことができる温泉旅館です。
2023年3月に伊香保の名湯「黄金の湯」と「白金の湯」を2つの源泉を楽しめる男女別大浴場がリニューアルし、温泉目当てでの宿泊も人気なっています!
※料金は朝食/夕食ありの2名利用時における、クーポン・割引適用前の最安平日料金を表示、最新情報はリンク先にてご確認ください。
伊香保温泉 如心の里 ひびき野の概要

それでは、宿泊した伊香保温泉 如心の里 ひびき野の詳細を紹介したいと思います。
今回は車で向かったんだけど、土曜日のチェックイン時刻15時に到着した時点で、既に駐車場はパンパン! さすがは伊香保の人気宿、みんな出足が早い。
宿の正面にある駐車場はすぐに埋まっちゃうから注意が必要。
ここがいっぱいになると少し離れた場所に停めることになるから、移動の手間を考えるなら、早めに着いて先に車を置いておくのが賢い立ち回りかも。

玄関前の車寄せは、伊香保温泉らしい和風な感じで落ち着く。
入り口から漂う「和」の趣と静かな空気感に、チェックイン前から「あ、これ絶対アタリの宿やん」って確信。

正面玄関で目に飛び込んできたのは情緒たっぷりの温泉のれんと、存在感のあるちょうちん。

玄関で履物を脱いで館内スリッパに履き替えるスタイル。
最近は土足OKのホテルも増えているけど、やっぱり入口で靴を脱ぐと「あぁ、温泉に来たんだな」ってスイッチが切り替わる。
一気に足元が軽くなって、家のような開放感に包まれる、あの感覚よ。

ちょうどチェックインのラッシュ時だったこともあって、玄関にはスタッフが待機していた。
ここでは自分で下駄箱に入れるんじゃなくて、グループごとにまとめて履物を預けるシステム。
靴と引き換えに渡されたのは、昔懐かしい感じの「黄色い番号札」。
チェックイン

チェックインカウンターは、正面玄関を入ってすぐ左手に位置している。
チェックインを行うエリア一帯は素足(靴下)のまま移動できること。畳の質感をダイレクトに感じられて、これが意外と気持ちいい。
一方で、客室へと続く館内の廊下からは、さっき受け取った館内スリッパを履いて移動するルールになっている。

スタッフから館内の説明を一通り受けて、チェックインの手続きはすんなり完了。
最近は温泉旅館でも非接触ICカードのルームキーを導入するところが増えているけど、ひびき野は「昔ながらの物理鍵」スタイル。
手に馴染むこの感触と、カギを回したときのカチッという手応え。
これはこれでレトロな味わいがあって個人的にはかなり好き。

フロントのすぐ右側には、浴衣コーナーが設置されている。
色鮮やかな「色浴衣」は1着880円と少し割高な印象だけど、通常の浴衣ならもちろん無料で利用可能。
驚いたのはお子様用の浴衣。
種類がかなり豊富で、好きな柄を選べるようになっている。これだけ選択肢があると、子供たちも自分だけの一着を選ぶのが楽しくなりそう。

正面玄関の突き当たりまで進むと、パッと視界が開けるような開放的なラウンジが広がっている。
大きな窓ガラスの向こうには、自慢の広大な庭園がドーンと鎮座していて、ロビーにいながら外の自然を独り占めできる贅沢な造り!
春の桜、夏の深緑、秋の紅葉、そして冬の雪景色……。
四季折々で表情を変える庭園を眺めているだけで、移動の疲れもスッと引いていく。
チェックイン後にここで一息つく時間は、まさに癒やしのひととき。

ラウンジのすぐ近くで見つけたのが、お酒好きにはたまらない「ワイン・日本酒の飲み比べコーナー」。
1,000円でコイン3枚と交換できるシステムで、サーバーから好きな3種類をチョイスして飲み比べを楽しめる。
ここでぜひ試してほしいのが、群馬の地酒「榛名山」。
特に生貯蔵の純米吟醸は、驚くほど軽快な飲み口でスルスルいけてしまう。
群馬県産のお酒ということもあって、気に入ったらお土産やプレゼントにするのもアリだ。

お酒が飲めない人でもガッカリする必要はない。
そのすぐ隣には、紅茶と日本茶の「水出しドリンクサービス」もしっかり用意されている。
水出しならではの、雑味がなくて透き通った甘みと香りが体に染み渡る。
湯上がりやチェックイン後の火照った体に、キンキンに冷えた日本茶は最高のご馳走だ。
客室

ラウンジでのんびり庭園を眺めたあとは、いよいよ客室へ。
移動の途中で目に留まるのが、昔ながらの「館内看板」。
最近のホテルにあるようなデジタルサイネージや横文字のプレートじゃなく、木の温もりを感じる筆文字の案内。
これがまた和風旅館の情緒をこれでもかってくらい演出してくれる。
洗練された最新設備もいいけど、こういう古き良き日本の旅館らしさに触れると、なんか妙に落ち着くんだよなぁ。

通路を進んでいくと、伊香保らしく大きな「だるま」が置いてあるスポットに遭遇。
存在感がすごくて、思わず足を止めて記念撮影。
こういう分かりやすいフォトスポットがあると、旅の思い出が形に残っていい。
手前には、子供用の椅子がズラリと並んでいるのを発見。
小さな子供連れの家族旅行だと、こういう「子供歓迎」の雰囲気が伝わってくるだけで安心感が全然違う。
家族みんなでゆったり過ごせる宿なんだなって改めて実感した。

ここにあるエレベーターに乗って、いよいよ客室フロアへ移動。
チェックイン直後でエレベーターが混んでいるときは、奥にある階段を使うこともできるみたい。

エレベーター降りて廊下に出ると、これまでの和風な雰囲気とは少し変わって、どこかホテルライクな洋風のしつらえも感じられる。

ついに本日の部屋に到着!
部屋の入り口は、さっき受け取った「物理鍵」でガチャリと開ける、どこか懐かしい古いタイプのドア。

ドアを開けた瞬間、まず驚いたのが1畳以上もある広々とした畳張りの玄関ホール!
ビジネスホテルや普通のホテルだと、入り口はタイルや板張りなのが当たり前。
でも、こうして一歩目から畳に触れられるのは、まさに「温泉旅館の寛ぎ」そのもの。
そして、正面にある立派な襖(ふすま)をスッと開けると、その先にはメインの和室が広がっている……。

襖を開けると、そこには8畳の和室が広がっている。
畳の香りがふんわり漂っていて、まさにこれぞ日本の温泉旅館。真ん中にはどっしりした座卓と座椅子があって、落ち着く空間が広がっている。

座卓の周りに置かれているのは、えんじ色の厚みのある座布団。
この落ち着いた色合いと、お尻を優しく受け止めてくれるしっかりとした厚みが、空間にグッと高級感をプラスしている。

広縁に置かれたイスはあえて低めの設計になっていて、座ると目線が下がる分、外の景色がよりダイレクトに飛び込んでくる。
テーブルは確かに小さめだけど、それが逆におさまりが良くて、全く狭苦しさを感じさせないのが不思議。

テレビは角にあるけど、ベッド(布団)の正面に配置されているから、寝転びながら見るには最高のポジション。
ただ、サイズは20インチ弱とかなりコンパクト。それよりちょっと気になったのが、テレビのすぐ前にある電気ケトル。
コンセントの関係だろうけど、なぜか畳の上に直置きされていた。

座卓の上には、滞在中に必要なものが一通り揃っている。
テレビガイドに館内の利用案内、そして温泉宿には欠かせない「お茶ポット」と「お着き菓子」。

お楽しみのお着き菓子は、伊香保の定番でもある「くるみゆべし」。
これがただのゆべしじゃなくて、明治6年から続く老舗、正田醤油が使われている。
一口食べると、醤油のまろやかで奥深いコクがふわっと広がって、くるみの香ばしい食感と絶妙にマッチする。
日持ちもするからお土産にもぴったり。気に入ったら1階の売店ですぐに購入できるのも嬉しいね。

クローゼットを開けると、そこには人数分の羽織とバスタオルセットが綺麗に収められている。
羽織は男女共通のデザインで、誰でもサッと羽織れるシンプルなもの。
驚いたのはハンガーの数!
4人で泊まっても十分すぎるくらいの本数が用意されているから、「誰がどのハンガーを使うか」なんて取り合いになる心配も一切なし。

クローゼットの中には、羽織と一緒に帯もあらかじめ用意されている。
でも、もし「浴衣より動きやすい方がいいな」と思ったら、作務衣(さむえ)を選ぶこともできる。
ただし、作務衣はお部屋には置いていないから、エレベーターホール近くにあるコーナーから忘れずに持ってくるのがポイント!

中には、カラフルな巾着袋とカラーフェイスタオルのセット。
色がいくつかあるから、家族や友達と「私はこれ!」なんて言いながらお好みの色を選ぶ時間が楽しいんだよね。

広縁の片隅には、しっかり冷蔵庫も完備されている。
その上の戸棚を開けるとグラスが用意されているから、持ち込んだ飲み物や、お風呂上がりの冷水を飲むのにも困らない。
そして、その横には立派な両開きの姿見鏡が。 身だしなみを整えるのに便利……と思いきや、配置のせいか、実際に使ってみるとちょっと使い勝手は微妙に感じるかもしれない。

蔵庫を改めてチェックしてみると、これが意外と大きめのサイズで使い勝手がいい!
さらに嬉しいのが、最初から電源が入っていて庫内がキンキンに冷えていること。
バスルーム・トイレ・洗面台

水回りをチェックして驚いたのが、その広さと機能性!
バスルーム、トイレ、洗面台がすべて独立しているから、家族やグループで泊まってもお互い気兼ねなく使えるのが最高に便利。
特に洗面台が2つ並んでいるのは、朝の忙しい時間帯には本当にありがたい。
「早く代わって!」なんて急かされることもなく、広々としたスペースで優雅に身支度ができる。
ただ、洗面台にはアメニティが一切置いていないのでそこだけ注意。
チェックインの時に見た、ウェルカムドリンクコーナー横のアメニティバイキングから、歯ブラシやかみそりなど必要な分をあらかじめ持ってくるスタイルなんだ。

洗面台には、Panasonic製の「イオニティ(ionity)」シリーズのドライヤーが完備されている。
しっかりマイナスイオンを搭載しているモデルだから、お風呂上がりの髪もパサつかずに乾かせるのが嬉しい。

客室にはお風呂もついているけれど、やっぱり温泉宿に来たら大浴場がメインになるよね。
サイズ感としてはかなり狭めだから、しっかり浸かって疲れを癒やすというよりは、朝にサッと髪を洗う「朝シャン」用と割り切ったほうが良さそう。

トイレもしっかりチェックしておきたいポイントだけど、ここはウォシュレット付きで安心!
空間自体も広々としていて清潔感があるから、窮屈な感じが全くないんだ。
さらに、意外と見落としがちなゴミ箱もしっかり備え付けられているから、ちょっとしたゴミを捨てるのにも困らない。
伊香保温泉 如心の里 ひびき野の大浴場・露天風呂

いよいよ、メインイベント!
伊香保温泉 如心の里 ひびき野の温泉は伊香保でも珍しい「黄金(こがね)の湯」と「白銀(しろがね)の湯」の2種類の源泉を、贅沢に源泉かけ流しで楽しめるんだ。
リニューアルされたばかりということもあって、大浴場はとにかくスタイリッシュで清潔感たっぷり。
脱衣所も広々としていて使いやすく、一歩中に入ればモダンで洗練された内湯が迎えてくれる。

男性の内風呂は、無色透明でさらりとした肌触りの「白銀(しろがね)の湯」。
とにかく湯量がたっぷりで、広い湯船に並々と注がれている様子は圧巻!
この「白銀の湯」は、露天にある「黄金の湯」に比べると少し熱めの温度設定になっているから、まずは内風呂でシャキッと体を温めて、温泉成分を全身に染み渡らせるのが気持ちいいんだ。

男性露天風呂には「しじま」と呼ばれる水風呂も完備。
ただし、ここの水風呂は温度調整がされていないため、冬場はまさに「氷水」レベルのキンキン状態!サウナ好きや温冷交代浴を楽しみたい人にはたまらないけど、心臓が止まりそうなほどの冷たさは覚悟が必要。
冬の夜は、濡れた床が凍ってツルツル滑りやすくなっているから、足元には本当に注意して!

伊香保温泉でサウナ付きの宿は意外と貴重ですが、ひびき野には本格的な高温サウナがしっかり完備。
サウナ室内はL型2段式のコンパクトな造りで、定員は4名ほど。
しかし、特筆すべきはその温度設定!95℃〜100℃というかなりの高温設定なので、短時間でガツンと汗をかくことができちゃう。
サウナでしっかり蒸された後は、あの「冬場は氷水並み」の露天水風呂へ直行……。
この激しい温度差こそが、ひびき野流の最強の「ととのい」への近道かもしれない。

女性用の大浴場は、「ゆうずつ」という情緒あふれる名前。

女性の内湯も男性と同じ「白銀の湯」。背面に洗い場が並んでいます。

女性の露天風呂にも丸い岩水風呂があります。
女性にもサウナが用意されているので、サウナーも満喫できること間違いなし!
伊が香保温泉 如心の里 ひびき野の夕食

伊香保温泉 如心の里 ひびき野の夕食は、料亭「はな響」の半個室でのご案内。

着席すると、夕食の献立表がありました。
献立表を見ると、先付け、前菜、お椀、造り、五四季揚げ、グラス盛り、肉料理、ご飯もの、留椀、香の物、水菓子。
豪華すぎない?!

パプリカ、ミニトマト、小倉、海老などが入ったゼリー寄せサラダ。おしゃれ。

中央には前菜とお造り、先付け。
前菜は甘鯛おかき揚げ、蟹真丈黄身焼、バイ貝旨煮、胡麻和え松の実、
お造りは、マグロ、タイ、カンパチの3種盛り。
先付けは、峰岡よもぎ豆腐。どれもこれもこだわりの逸品。
バイ貝食べたことある人は少なそう。

肉料理の1つに、上州牛の陶板ステーキ焼き。
野菜はエリンギ、ブロッコリー、ニンジンで1つずつ、ポテトも1つ。

五四季揚げは、自分で油で揚げて食べるスタイル。
事前に10分程油を温めれば、30秒でカラッと焼き上がります。
串は富岡ホルモン、海老文化揚げ、帆立フライ、蓮根五色揚げ、ズッキーニの5本で、塩、レモン、割りソースの3種から自由に味付け可能。
伊香保温泉 如心の里 ひびき野の朝食

湯めぐりの宿 修善寺温泉 桂川の朝食も夕食と同じ会場の料亭「はな響」。
メニューは小鉢、子持ち木耳、卵焼き~榛名鶏の玉子、そめ卸し、鮭チャンチャ焼風、湯豆腐、焼き海苔、ご飯、みそ汁、香の物、ジュース、ヨーグルト。
夕食と比べると豪華さはないものの、朝食バイキングと異なってゆっくりと食事を楽しめるのがよいですね。

鮭チャンチャ焼きは鉄板の上で、ジュージュー焼いてからお召し上がりください。
みそのコクと鮭の旨みが口いっぱいに広がってうまいぞ、これは!!
伊香保温泉 如心の里 ひびき野に宿泊してみて
今回は、伊香保観光の宿泊先として伊香保温泉 如心の里 ひびき野を選びました!
楽天トラベルでの評価が約4.2と高評価だったので、宿泊してみましたが、伊香保の温泉旅館のイメージそのもので、伊香保温泉の同時に2種類の堪能できるのは嬉しいポイント。
サウナーにも嬉しいドライサウナも付いていて、露天の水風呂やリクライニングチェアでととのうことも可能。
夕食の上州牛のステーキ焼きもお肉は柔らかくジューシーで美味しい。
また再訪したい温泉宿です。
それでは、レッツトリハピ♪

















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