
こんにちは!ジョーです。
今回ご紹介するのは、神奈川県横浜市・鶴見に位置する大型温浴施設「RAKU SPA 鶴見」です。
川崎駅・鶴見駅・武蔵小杉駅から無料送迎バスが運行しており、アクセスも抜群!広大な敷地に、温泉とエンターテインメントが融合した、まさに「お風呂のテーマパーク」とも呼べる場所です。
でも、これだけ人気だと気になるのが「混んでいてリラックスできないんじゃないの?」という本音。
そこで、週に何度もサウナへ足を運ぶ自他ともに認めるサウナ好きの私「ジョー」が、実際に潜入してきました!
気になるお風呂や岩盤浴のクオリティから、充実した休憩エリアの攻略法まで、実体験をもとにじっくり解説します。
最後まで読めば、RAKU SPA 鶴見を120%楽しむコツがわかりますよ!
RAKU SPA 鶴見の基本データ

神奈川県横浜市・鶴見にある「RAKU SPA 鶴見」は、14種類ものバラエティ豊かなお風呂やサウナ、そして広大なマンガコーナーを完備したエンターテインメント型温浴施設です。
運営は、温浴施設で日本一の店舗数を誇る「極楽湯」。
日常の延長線上にありながら、上質でリラックスできる空間作りには定評があります。
鶴見店では、本格的な「天然温泉」はもちろん、炭酸泉や弱酸性硫黄の湯といった人工の湯も豊富に揃っており、一度の入浴で様々なお湯を楽しめるのが魅力。
アクセス面でも、JR鶴見駅などの主要駅から無料送迎バスが頻繁に運行されているため、車を持っていない方でも気軽に足を運ぶことができます。

えっ、鶴見にもこんな良い場所があるんだな!天然温泉まであるなら、今度の休みに早速無料バスで行ってみようかな〜♨️
RAKU SPA 鶴見の場所
JR鶴見駅など主要駅からの無料送迎バスでアクセスできる好立地で、14種類のお風呂・サウナと6種類の岩盤浴を提供しています。
館内には2万冊以上のマンガ、リラックススペース、食事処・カフェ&バー、さらにコワーキングスペースなど、様々なサービスが充実しています。

鶴見駅や川崎駅から無料送迎バスが出ているから、帰りの交通費や運転の心配なし!お風呂上がりに飲んでもOKなのが、飲兵衛には嬉しい衝撃!笑
| 名称 | RAKU SPA 鶴見 |
| 住所 | 〒230-0004 神奈川県横浜市鶴見区元宮2-1-39 RAKU SPA 鶴見 1階 |
| 電話番号 | 045-574-4126 |
| 営業時間 | [日~木・祝日] 10:00~翌2:00(最終受付 翌1:00) [金・土・祝前日] 10:00~翌8:00(最終受付 翌1:00) ※翌2:00~翌6:00はお風呂・岩盤浴利用不可 朝風呂(土日祝のみ) 6:00~8:00(最終受付 7:00) |
| 駐車場 | 270台 |
| 駐輪場 | — |
| 公式HP | https://rakuspa.com/turumi/ |
RAKU SPA 鶴見の施設情報
時間がない人向けに!
一目でわかるRAKU SPA 鶴見の施設情報です。
📍 RAKU SPA 鶴見
外気浴: イス4席 / デッキチェア8席
外気浴: イス5席 / デッキチェア3席
RAKU SPA 鶴見の館内紹介

今回は武蔵小杉駅から無料の送迎バスに揺られて向かった。
驚いたのは、バスが本当に施設の入り口の真ん前で止まってくれたこと。
写真を見ればわかる通り、歩く手間が一切ない。この「ドア・ツー・ドア」の利便性は、サウナに行く前の体力を温存できて最高にありがたい。
訪れたのはちょうど紅葉の季節。
入り口には鮮やかないちょう柄ののれんが掛かっていて、季節を感じるお出迎えに思わず顔がほころぶ。
ふと入り口脇を見ると、帰りのバスを待つための長イスが並んでいた。
お風呂上がりのポカポカした状態で、座ってバスを待てるのは地味に嬉しい配慮だ。よし、帰りのチェックも完璧。
さあ、いよいよ期待の館内へ。

入館してすぐ、まずはシューズロッカーへ。 ここで「おや?」と思った。
ロッカーから受付に向かって、通路が一方通行になるよう設計されている。
この独特な導線は、温浴施設としては珍しいかもしれない。
とりあえず手前の空いているロッカーを見つけ、靴を放り込む。
鍵をかけたら、そのまま促されるように道に沿って進んでいく。迷う余地がない分、スムーズと言えばスムーズだ。

受付で利用コースを伝え、いざ左側のゲートから入場。
ここで少し意外だったのが、シューズロッカーの鍵の扱いだ。
最近の施設に多い「ICチップ付きで受付に預ける」タイプではなく、ここでは自分で管理して退館まで持っておくスタイル。失くさないようにしっかりポケットにしまい込む。
ゲートをくぐると、そこはもう非日常の入り口。

ゲートを抜けると、目の前には大浴場へと続く2階への階段が見えてくる。
だが、まずは「戦支度」が必要だ。
ここRAKU SPA 鶴見の入館料には、岩盤浴・館内着・タオルセットがすべて含まれている。
棚に並んだ館内着の中から、自分のサイズにぴったりで、かつ気分が上がる柄をチョイスする。
さらに嬉しいのが、専用の館内バッグが用意されていること。
タオルやちょっとした小物をこのバッグにまとめれば、移動中の荷物も驚くほどコンパクトになる。
よし、これで準備万端。 重い荷物から解放されたところで、いざ2階、癒やしの戦場(お風呂)へ。

階段を登りきると、目の前には極楽湯のシンボルマーク、大きく「ゆ」と書かれた看板。
この赤いロゴを見るだけで、サウナーの脳内には勝手にエンドルフィンが流れ始める気がする。実家に帰ってきたような、不思議な安心感。

そのまま廊下を突き進むのだが、これが予想以上に長い。
歩いても続く通路に、「どれだけデカい施設なんだ……」と圧倒される。
このスケール感こそがRAKU SPA 鶴見。

廊下を突き進んだ一番奥、ついに男湯ののれんが現れた。
それは、まるで青空に浮かぶ「雲」をイメージしたようなデザイン。
ととのう準備は万端だ!!

男湯が一番奥なのに対し、女湯は手前に配置されていた。
こちらののれんは、パッと目を引く鮮やかな花柄のデザイン。
「雲」と「花」のれんひとつとっても、これから始まる「お風呂のテーマパーク」への期待感を演出してくれているのがわかる。
RAKU SPA 鶴見のお風呂

浴室に入って、まず目を引くのが内湯で最大の広さを誇る「炭酸の湯」だ。 ここのメインディッシュの一つと言ってもいい。
温度は約38℃と、あえてのぬるめ設定。これが絶妙だ。
体にじわじわと心地よい泡がまとわりつき、全身を優しく包み込んでくれる。人工炭酸風呂とはいえ、このクオリティはなかなかのもの。
血行が促進され、新陳代謝が上がっていくのを肌で感じる。 サウナに入る前の「下茹で」として完璧。
RAKU SPA 鶴見のサウナ

炭酸泉でじっくり下茹でを済ませ、いよいよサウナ室へ。
ここは一日中過ごせるエンタメ施設だが、サウナのセッティングに関しては一切の妥協がない。
広々としたタワー型の高温サウナに一歩足を踏み入れると、熱気の層が厚い。
30分おきに発動するオートロウリュが、容赦なく体感温度を跳ね上げてくれる。
「オートロウリュが容赦なくてアツい!」 「湿度もバッチリで汗がしっかり出る」
事前の口コミ通り、いや、それ以上の熱さと湿度のバランスだ。
迷わず最上段へ。……う、アチアチだ。だが、これがいい。
二重ドアのおかげで、人の出入りがあっても室温が逃げず、常に安定した熱気に包まれる。こ
の「温度の安定感」こそが、質の高い発汗には欠かせない。

中央に温泉付きの大型テレビがあるので、テレビを楽しみながら効率的にととのうことができるよ。
RAKU SPA 鶴見の露天風呂
サウナで限界まで追い込んだ後は、外気浴を求めて露天スペースへ。
ここは人工温泉、マイクロバブル、ジャグジー、壺湯……と、とにかくお湯の種類が多い。
驚いたのは、人工温泉から漂う本格的な「草津温泉の硫化水素臭」だ。
目を閉じれば、ここが鶴見であることを忘れてしまいそうなほどの本格感。少し高めの温度設定も、キリッと冷えた外気にさらされた体にはちょうどいい。これはぜひ試してほしい。
さて、サウナーにとっての「本番」はここからだ。 外気浴用のイスをチェックすると、デッキチェアが4脚、アディロンダックチェアが3脚……全部で10席ほど。
やはり人気店。混んでいる時間帯は、ここが「席取り合戦」の戦場と化す。
運良く空いていたアディロンダックチェアに深く体を預ける。
鶴見の空を眺めながら、草津の香りを感じてととのう。……最高の贅沢だ!!
RAKU SPA 鶴見の岩盤浴

サウナを存分に堪能した後は、館内着に着替えて岩盤浴エリアへ。
ここの岩盤浴は全部で6種類と、とにかく充実している。
中でも気になっていたのが「プラネタリウム房」だ。 中に入ると、天井には美しい夜の星空が再現されていた。温かい石の上に身を預け、暗闇の中で星を眺める。まさに至福のひとときだ。
なんでも、プラネタリウムを鑑賞しながら寝ることで寝つきが良くなり、快眠効果も期待できるのだとか。温度は約51℃と、岩盤浴としては低めで長く入りやすい設定。

さらに、もう一つ強烈な個性派が控えていた。 20分おきにオートロウリュが発動する岩盤浴房だ。
時間が来ると、重厚な音楽が流れ出し、照明がドラマチックに変化していく。まるでライブ会場のような演出に、否が応でもテンションが上がる。
だが、驚いたのはその「熱さ」だ。 室温はなんと78℃。攻めの岩盤浴だ。
ここを出た後は、クールダウンが必須。

そして、最後に訪れたのがミラールーム仕様の岩盤浴。 ここは鏡を多用した幻想的な空間で、光の反射がゆったりとした時の流れを感じさせてくれる。
78℃の熱い岩盤浴とは対照的に、温度はかなり低めに設定されている。
家族で並んで、このキラキラした空間の中でリラックスするのも良い思い出になりそうだ。
「攻め」のサウナやロウリュに疲れたら、ここへ逃げ込んで心を空っぽにする。そんな使い方ができるのも、この施設の懐の深さだろう。
RAKU SPA 鶴見のラウンジ

そして、RAKU SPAを語る上で絶対に忘れてはいけないのが、この膨大な「コミックコーナー」だ。
休憩スペースを囲むように、壁一面、どこを見ても大量のコミック、最新の週刊誌、さらには旅行雑誌までがズラリと並んでいる。
その数、なんと2万冊以上。もはや、風呂付きの巨大な図書館と言ってもいい。
エリアのあちこちには、人をダメにするようなふかふかのクッションが転がっている。
サウナでととのい、岩盤浴で汗を流し、最後は漫画を読みながら寝落ちする。 これこそが、ここで過ごす一日の「正解」なのだと思う。

休憩スペースを見渡すと、そこにはリラックス感漂うアウトドアチェアがずらりと並んでいた。
温泉やサウナで芯まで温まった体を、重力から解放して休めるにはこれ以上ない空間。
さらに視線を後ろに向けると、半個室のようなBOX席も完備されている。 カップルや友人とプライベートな空間でくつろぐのもいいし、一人で誰にも邪魔されずに読書に没頭するのにも最適だ。
自分に合った「居場所」が必ず見つかる。 この懐の深さが、RAKU SPA 鶴見が「一日中いられる」と言われる所以なのだろう。
RAKU SPA 鶴見のお食事処

お風呂上がりの楽しみといえば、何と言っても腹ごしらえだ。
吸い込まれるように向かったのは、館内にある「レストラン WA Dining 楽」。
メニューを開くと、どれも食欲をそそるものばかりで目移りする。 ここのおすすめは、喉越しの良さそうな「自家製細打ちうどん」、ガッツリいきたい時の「BEEF STEAK」、そして香りが食欲を突き動かす「自家製スパイスカレー」。
サウナと岩盤浴で極限まで研ぎ澄まされた五感に、このラインナップは反則だ。

サウナ後は、なぜか無性にピリ辛な味が恋しくなる。 メニューをじっくり眺めた末、今日の一皿に選んだのは「豚肉とたっぷり野菜炒め」だ。
運ばれてきた定食には、メインの炒め物に加えて、ひじきの煮物、お新香、そして温かい味噌汁が添えられている。この「これぞ日本の定食」という安心感が、ととのった後の体に染みる。

今日の締めくくりに選んだ夜ご飯は「きのこのデミハンバーグ」。
運ばれてきた瞬間、デミグラスソースの香ばしく甘い香りが鼻をくすぐる。 ふっくらとしたハンバーグに箸を入れると、肉汁がじゅわっと溢れ出し、たっぷりのきのことソースが絡み合う。

……と、ここで思わぬハプニング。 なんと、操作ミスで同じメニューを2つ注文してしまっていたらしい。
「すみません、これ間違えちゃって……」と店員さんに相談してみるも、やはり「返品はできません」との回答。 目の前に並ぶ、圧倒的なボリュームの料理。
「……よし、食おう。半分ずつだ!」
友人と苦笑いしながら、二人で必死にシェアして完食。
サウナで消費した以上のカロリーを、一気に体に叩き込むことになってしまった。
「食べ過ぎや。。」
パンパンに膨れたお腹をさすりながら、幸せすぎる後悔に浸る。 これもまた、サ飯の醍醐味ということにしておこう。
RAKU SPA 鶴見のコワーキングスペース

満腹になった後は、少しだけ現実に戻ってデスクワーク。 RAKU SPA 鶴見にはコワーキングスペースまで完備されているのが、現代のサウナーにはたまらなく有り難い。
リラックスした環境でありながら、各席にはコンセントがしっかりと完備。
PCやスマホのバッテリーを気にすることなく、お風呂上がりのポカポカした状態で、サクサクと作業が進んでしまう。
RAKU SPA 鶴見の混雑状況は?空いている時間帯と攻略法を完全ガイド

さて、丸一日この「癒やしの戦場」を駆け抜けて分かったことがある。
広大な施設だが、やはり人気店ゆえの「混雑」という壁はある。
「RAKU SPA 鶴見に行きたいけど、混雑が心配…」という方のために、実際に施設を利用して分かったリアルな混雑傾向と快適に過ごせる狙い目の時間帯をまとめました。
【場所別】RAKU SPA 鶴見の混雑状況
| エリア | 混雑・待ち時間の傾向とリアルな状況 |
|---|---|
| サウナ・大浴場 | 男性サウナは地域最大級の広さ。週末午後は一時的に満席に近い状態になりますが、回転が早いため待ち時間はほぼ発生しません。 |
| 岩盤浴エリア | 全6種類に分散されます。ただし、人気の「プラネタリウム房」や「オートロウリュ房」は、土日祝の14時〜18時はかなりの高密度になります。 |
| お食事処 (WA Dining 楽) |
ランチ(12-14時)やディナー(18-20時)は席待ちが発生。15時〜17時のアイドルタイムなら待たずに利用可能です。 |
| 休憩エリア (マンガ・ソファ) |
激戦区です。土日祝の午後はリクライニングチェアやハンモックが100%埋まり、場所確保が非常に困難になります。 |
| コワーキング | 比較的空いていますが、電源のある席は午後から埋まりやすくなります。集中したいなら午前中からの確保が鉄則です。 |
空いている時間はいつ?快適に過ごすための狙い目
| 狙い目の時間帯 | 快適に過ごせる理由とメリット |
|---|---|
| 推奨平日 全般 | 特に午前中(10:00〜)は館内全体が静か。人気の岩盤浴や漫画エリアの場所取りも不要で、最もリラックスできる時間帯です。 |
| 土日祝 朝風呂 (6:00~8:00) |
日中の大混雑が嘘のように静かです。サウナをじっくり楽しみたいストイックなサウナーに一番おすすめの時間帯。 |
| 平日 19:00以降 | ファミリー層が帰宅し始めるため、お食事処や浴室に余裕が出ます。仕事終わりの「夜サ活」に最適。 |
| 深夜 2:00以降 (金・土・祝前日) |
深夜料金が発生するため利用者が一気に減ります。漫画エリアのクッション等も空き、朝までゆったり過ごせます。 |

平日は割と空いてるね!たしかにちょっとアクセスしずらいもんね
RAKU SPA 鶴見の利用料金

駅前徒歩圏内ではないものの、無料送迎バスでアクセスできる好立地で、気になるのが料金ですね。
以下の料金体系となっています。(入館料、岩盤浴、館内着、タオルセット込みの価格です)
| 大人(中学生以上) | 子供(4歳以上~小学生) | |
| 平日 | 2,250円 | 790円 |
| 土日祝 | 2,850円 | 990円 |
| 深夜割増料金 金・土・祝前日 | +1,980円 翌2:00を過ぎると自動的に加算 | |
| 朝風呂6時~8時 土日祝 | 1,080円 | |
料金は平日と土日祝で分かれていて、最安は朝風呂で6時~8時に入館すれば1,080円!
ただし、7時が最終受付で最大2時間限定なので注意。
平日は大人2,250円で利用できますが、土日祝になると、+600円増し。
都内の温浴施設を利用すると土日祝だと4,000円を超えますが、鶴見ということもあって価格は抑えめ。

土日祝で利用すると、+600円かかるので、平日にコスパ良く利用したいね。
RAKU SPA 鶴見の割引券・クーポン
RAKU SPA 鶴見は、公式サイトや各種サービスを通じてお得な割引を提供しています。ご来館前にぜひチェックしてみてください!
| 種類 | 割引内容(目安) | 適用条件・利用方法 |
| 公式LINE 友だち登録 | 入館料 100円〜200円OFFなど | LINEで「RAKU SPA 鶴見」を検索し、友だち登録してクーポンを取得。 |
| ニフティ温泉 クーポン | 入館料 2% OFF | ニフティ温泉のサイトからクーポン画面を提示。 |
| いこーよ クーポン | 入館料 5% OFF | いこーよサイトからクーポン画面を提示。 |
| 夜割 (施設独自) | 大人 1,980円 (通常 2,250円) | 日~木の21:00~翌2:00に入館。 |
| 前売りチケット | 5% OFF 岩盤浴・食事券セット付 | アソビュー!、じゃらんnetなどの外部サイトで購入。 |
RAKU SPA 鶴見を利用した感想

結論から言うと、RAKU SPA 鶴見の満足度はめっちゃ高いです!
今回は土曜日の混雑時間帯に利用しましたが、広大なキャパシティのおかげで入場規制もなくスムーズに入館できました。
お風呂やサウナは混雑していましたが、待ちができることはほぼなく快適に過ごせました。
鶴見は駅直結ではないため、静かで落ち着いた空間で天然温泉やサウナを楽しめます。
サウナは人気の高温サウナに加え、広々とした露天風呂、岩盤浴など種類が豊富。
男性サウナも高温サウナと塩サウナがあり、高濃度炭酸水風呂や豊富な外気浴スペースなど、トレンドをちゃんと押さえているのがさすが。
このサービスレベルと価格を考えれば、再訪は間違いなしですね!




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